E46用 LUXI LEDエンジェルアイ デイライト機能付きを取り付けました。
定番のCFLエンジェルアイからLEDへと、世の中の流れと共に商品も進化していきますね!
今回LUXIさんより発売されたLEDエンジェルアイはデイライト機能を備えており通常でエンジェルアイが100%の明るさで点灯、夜間ポジション、ヘッドライト点灯時には50%の明るさに減光すると言うありがたい製品です。
E90などではコーディングでデイライトが可能ですがE46の場合もともとエンジェルアイ付いてないですからどうしようもないですよねw
以前も一度同じLEDエンジェルアイを取り付けた事はありましたが、その製品にはデイライト機能はついていませんでした。
それが普通でしたからねぇー、デイライトの事なんか考えた事もなかったですねw
LEDエンジェルアイはCFL管のエンジェルアイより一回り太めです。
直径の設定も良く取り付けた時の違和感もないです。
午後2時の野外でこのくらい確認できればかなり明るいです。
実際近くでずっと見てると目やられそうですw
減光の感じをご覧になりたい方は動画をチェックしてみて下さい。
先日、伊勢のすしカフェ Mr.q (ミスター・キュー)さんに行ってきましたよー!
基本的に海の幸が大好きです、焼き魚、寿司、本当好きです!(いつもは回転すしですが・・・)
偶然知ったこのお店、ロールずしをメインにしたすしカフェ!
お洒落な雰囲気で色々なメニューが楽しめます。
席につくとまずでてくるのが、マカダミアナッツ!しかも殻のまま!!
とても硬い殻を割る器具もついてきますw これは初めてみました、
マカダミアナッツってこんな硬い殻におおわれてるんっすね・・
ちなみに割れる瞬間には店中に響きわたる快音がします!w
まず私が頼んだのが、サケとアボカドのロール、サケが大好きなんで最高に幸せな気分でした。
後は、ステーキも頼みましたし、から揚げや茶そばロールに写真の海老天風ロールもw
最後は甘いデザートとコーヒーもいただきました。
お寿司を食べに行って肉やデザート、コーヒーが飲めたりするのはとってもイイです!
カウンターでゆっくりお酒も飲めるのでマッタリしたい人お勧めです!
E46 318i Mスポーツに定番レムスワイルドラベルを取り付けました。
製品精度も良く見た目もGoodなレムス!
価格の面でもスーパースプリントよりはお安いのでお勧めですよ!
音量はスーパースプリントよりは静かですが普段使いにはちょうど良い音量です。
新型テールパイプの設定も増えてきましたし、国産車のラインナップもあります。
E46 M3にレムス・ストリートレース84mmを装着しました。
国内在庫欠品で2ヶ月も待ちました・・・
このテールが気になっていたんですよね~
なかなか手が込んでるではないですか!
外観はいまいち・・・
走りそうな感じじゃないなぁ・・・
重いし・・・
でも、チョットこもった音が好きなのでレムスを選んでみました。
まずはノーマルマフラー取り外し!
重いわ!!
コノヤロー!
そして仮付け!
レムスも重いわ!!
左右の高さが6mmほど違ったので調整。
ディフューザーを取り付けて完成!!
ノーマルディフューザーだとマフラー飛び出過ぎです。
このディフューザー付けるとちょうどいい!
音質が気になる方は聞いてみて下さい。
X5にLUXIの6WLEDエンジェルアイ取り付けました。
かなり明るくていい感じです!
フォグランプもHID55W 6000Kに交換しました。
実際の感じをごらん下さい
E46 M3にBMW純正LEDテール取り付けました。
キットの内容はLEDテール本体、リフレクター、室内灯、トランクライト、レトロフィット配線
LEDテール本体さすが純正は綺麗です。
トランクライト
リフレクター
たいていの社外品はこれが付いてません。
本体裏側もキャンセラーなど無くかなりすっきりしてます。
接合面も綺麗です。パッキンも社外品より大きいかな?
車体に取り付けても無駄なキャンセラーが無い分かなりすっきりします。
室内灯をつけた状態でもすっきり!ここが社外品と一番違うところでしょう。
さすが純正品、高いだけのことはあります。
綺麗に光ます(当たり前・・・)
しかし、キャンセラーが無いのでやはり前期モデルに取り付けると玉切れ警告灯が点灯。
コーディングが必要です。
診断機を使いコーディングします。
無事コーディングが終了し警告灯が消えました。
点灯した感じは社外品と大差ないよう感じます。
ウインカーもLEDなところがクーペのLEDテールの良いところですね
E46 320i Mスポーツのステアリング交換しました。
今回取り付けたのはMOMOのNERO エアバックが普及してからステアリングを交換する人は減りましたよねぇ・・・
昔はどこのカーショップにも山ほどステアリング飾ってありましたけどね!
僕も本当いっぱいかったなぁw
王道のMOMO!
僕らの若いころはMOMOのジャッキー・スチュワートなんかつけてる先輩が多かったかな!
僕もつけた事ありますけど、あの頃は「ジャッキー・スチュワート」って誰だろ? と思ってましたw
本当バカでした・・・
個人的にはイタルボランテが好きでした!
あっ、ナルディーもいいですね!
ポルシェだったらMOMOのカップステアリング、バックスキンの奴!最高に運転しやすいです!
この商品は車両のセンタートンネルを結ぶ2枚のステーをアルミ削りだしの一体型の製品に交換すると言う商品です。
ご覧のとおおりボディー補強パーツです。
商品は手のかかった削り加工が施されています。 裏面(ボディー面)にはマフラーゴムブッシュの逃げ加工がされています。
拡大写真(面もとってあるキレイな加工)
全てのエッジは綺麗に面取りしてあります。
凝った商品プレートが埋め込まれています。このような細工で商品価値がグッと高まりますね!
純正のプレートです。
思ったよりしっかりしたプレートです。
スチールのプレス物ですが、リブもあり強度的に問題ないように感じますが、2枚が独立しています。
ボディーとの接触面の厚みもあまり厚くありません。
CPM装着
当たり前ですがキチッとセンターで取り付けます。
たまに片方に寄って取り付けてある車両を見ますが、普段見えない部分ですがちゃんと取り付けたいところです。
機能部品ですからね。
インプレですが、これも効きます!
リヤタワーバーを入れた時ほどは感じませんでしたが、やはり段差の乗り越えなどで違いは感じると思います。
建物の敷地に入るときなど、車体が斜めに傾く時などにのキシミ具合が全然違います。
はずした純正プレートを見てみると思ったより強度がありそうなのですが、2枚に分かれている事と接合面の厚みが薄い事が強度不足の原因のようです。
CPMは一体成型なので大きな面で力を受ける事ができる事と接合面の厚みなどが強度UPになっているのでしょう。
材質は7系のジュラルミンではないようなので少し粘りもあり適度な強度を計算しているのでしょう。
ジュラルミンの場合曲げには弱いのでクラックなども心配ですしね。
価格は\31,500とお手頃価格なので、効果の実感できる商品としてはタワーバーと同じくお勧めです!
カストロールエッジに添加してみましたが、これはお勧めかも!
以前乗ってたM3にアドバンテージネオ0W-30を入れてましたが同じような感じですね。
まず、アイドリング時のエンジンノイズが減る!エンジンがカチャカチャ言わなくなります。
エンジンノイズの低減が謳い文句だけあってこれは効きます。
高速道路などで高回転を維持して走っている時のエンジンの感じも本当滑らかです。
「約100km走行後から効果が現れ1000km走行頃より一段とフィ-リングが向上してきます。」
と書いてました。
現在100Kmくらいしか走ってませんので今後もっといい感じになるのかなと期待しておりますW
ちょっとリヤのばたつき感が気になってきました。
KW装着前も気にはなっていたんですが、チョット我慢できなくなってきましたW
と言う事でリヤタワーバーを装着する事に!
やっぱりARCのハイブリットタイプなんかが人気のようですが、基本は人と違う事が好きな私・・・
フル溶接仕上げのアルミ素材、太いパイプ径と言うところでオクヤマの製品に決定!
強度で言えば間違いなくスチールだと思いますが、スチール素材に負けない強度を出す為にパイプ径を太くしたり工夫されているようです。
クラックの入りにくい溶接などこだわりの多い製品の割りにリーズナブルです。
えー、分解式ではないぶん取り付けは少し面倒です。
トランクルームの内装ばらして位置決めして、左右内装にタワーバー通した後からダンパーと共締め・・・
そして最後に内装取り付け。 ちょっと面倒でしたがキレイにできました。
肝心なインプレッションですが、これは効きます!
以前E46の320iにリヤタワーバーを取り付けた時もかなり効果ありましたが、やはりM3も効果絶大!
50mも走ればリヤがしっかりした事に気づくでしょう。
今までちょうど良いロールでアクセルを開けてから旋回が始まっていたコーナーがアンダーステアになりました。
セッティングとしては×ですが、車の違いは簡単に体感できますW
多少ゴツゴツ感は増えますが嫌な感じではありませんボディーのキシミも減りますね。
走りはともかく、ボディーのキシミが気になる人にもお勧めです!
中学生の時に初めてこの車みた時はぶっとんだなぁ~
私が18のころにはこのマシンそっくりな暴走車が福岡の街走ってましたW
フェンダーの雰囲気なんかは現在のGT500クラスのマシンにも通じるものがあります。
この時代のレーシングカー(F1も含め)と現在のレーシングカーの大きな違いはリヤウイングやフロントスカートの大きさでしょう。
現在のマシンはマシンの底面を使った空力の技術が大きく進んだおかげで、小さなウイングでも大きなダウンフォースを発生させる事ができています。
F1のデザインに航空力学が応用されるようになり空力はいっきに進みましたね。
レギュレーションでウイングの大きさが規制されるよになりボディー全体を使ったダウンフォースの出し方なども本当に進んだと思います。
30年の間に車は進化しました。
携帯電話もPCもないあの時代・・・
でも、みんな今より楽しそうにやってました!
チョット変わったDVDプレイヤー見つけました。
本当はナビとTVの機能もあるのですが、ヨーロッパ仕様のため使えません。
日本の地図ファイルもありませんからね。
よってDVDプレーヤーです!
とは言っても地デジチューナーをつければTVは視聴可能です。
RCA端子に入力するのでデジタル画質ではないですが・・・ なんと言っても純正っぽさが気に入ってます。
見た目は17年式くらいのM3に付いている純正ナビのフェースとほぼ同じです。
違いはディスクを挿入するスロットとSDカード挿入口、USBポートがあるくらいです。
オープニング画面ではBMWマークがでます。
E46専用設計でフィッティングもばっちり!
フェースは7インチ画面2DINサイズですが、本体は1DINサイズなのでE46全ての車両に無加工で取り付けできます。
E46用専用配線も付属しているので配線加工も必要ないです。
M3ハーマンカードンでも問題なく取り付けできました。
イルミネーションの配線だけ問題がありチョット工夫しました。
基本画面です。タッチパネルで操作可能です。
スクロールの反応は今ひとつです。
スマホのスクロールになれているので、特に反応悪く感じますね。アイコンやボタンの反応は普通です。
メインのDVDプレーヤー画面です。
プレーヤー事態のお値段が安いので液晶もそれなりの精度です。
1世代前の液晶と言った感じでしょうか。
15年式くらいのBMW純正よりは全然キレイですけどね!
地デジ画面です。
基本はRCAに入力しているだけなので、性能は全て選ぶ地デジチューナーに委ねられますW
少し高くても4チューナー4アンテナのチューナーをお勧めします。
私のように安いチューナーを選ぶと鈴鹿ではNHK以外まともに視聴できませんW
(チューナーのせいじゃなくて田舎のせい・・・地政学的問題W・・・)
次はチューナー画面エリアで日本を選ぶ事ができるのでチューナーに関しては全く問題ありません。
FM・AMとも受信に全く問題ありません。
純正より感度いいかもしれません。
次はiPod操作画面えー、なんと言ってもプレーヤーが安いので読み込みは遅いです。
現在iPod Nanoを接続していますが問題なく使えます。
iPod classicは読み込みませんでした。
タッチパネルの反応は問題ないのですが、操作に癖があるため指での操作は困難です。
付属のペンで操作すれば問題なく使えます。
つぎはSDカードミュージックの操作画面です。
32GBのSDまで読み込むことが可能なのでiPodがなくてもSDに音楽入れとけば良い気もします。
操作も分かりやすく、フォルダー単位、曲単位でプレイリストに挿入できます。
SDカードピクチャープレビュー画面SDカードの中の写真がみれます。
A2DP操作画面ブルートゥース対応機器の音データを転送する事ができます。
スマホに入ってる音楽を聴く事ができます。
スマホでYoutubeを視聴しながらYoutubeの音だけ車両のスピーカーから出す事もできます。
スマホのSDカードも32GBなのでこれに音楽入れとけばiPodもSDもいらないかもW
ブルートゥース操作画面ブルートゥース対応の携帯電話で通話ができます。
この機能は本当便利です。
最近の携帯電話はマイク性能が良くなったので普通にメーターパネルの上に携帯電話を置いてハンズフリーで話せます。エコー
などもかからず本当普通に使えます。
純正CDチェンジャー操作画面BMW純正のCDチェンジャーが装備されている場合は配線をつなぐ事で純正のCDチェンジャーを
コントロールする事ができます。
設定画面下の画面は音関係の設定画面です。
1つ下の階層ではソース別の音量設定もできます。
画面の明るさと言語設定などもあります。
純正ステアリングコントローラー音量、早送り、電話などのコントロールが純正ステアリングスイッチから操作できます。
一部iPodなどの早送り・選曲などはうまく作動しませんが、基本問題なく使えます。便利です。
どうしてもナビがないと困る人には向かないプレーヤーですが他の部分は結構いけてます。
私はナビはスマホのグーグルナビで十分なのでこのプレーヤーで問題なく楽しめてます。
純正っぽいのがいいです。
E46の2DINキットは左ハンドル用が発売されてないので左ハンドル車にはちょうどいいです。
しつこいようですが純正っぽいのがいいです!
う~ん納得いかない・・・
と言う事で、スプリングが入荷したので早速交換・・ と行きたかったのですが・・・
KWバージョン3はノーマルアッパーマウント対応なので、アイバッハなどの直巻きスプリングは取り付けできません。
そこで専用のカラーを作る必要があります。
写真はフロント用のカラーです。
ジュラコンでできてます。
M3のフロントアッパーはセダンやクーペとは基本的に全く違う構造になっています。
スプリングのレートを上げたため理想の車高にするためにヘルパースプリングを組み込みました。
やはりスプリングが遊んでいるのは問題ですから・・バンプラバーも交換しました。
車両に取り付けた状態です。
リヤは無加工でスプリングだけ直巻きに交換することも可能ですが、今回選んだスプリングはID64.77mmと言うサイズなのでリヤスプリングの取り付けのためのカラーも作りました。
ID60mmだと問題なくいけます。
車両に装着した状態です。
KWのダンパーに付いてくる車高調整アダプターは径が合わないため使用していません。
前後スプリングと前後バンプラバーを交換した事でかなりいいフィーリングになりました。
スプリングレートを上げバンプラバーをやわらかくした事で突き上げ感はかなり減りました。
バンプラバー抜いてしまおうかとも思いましたが、このレートバンプラバー抜くとグニャグニャの足になってしまいます。
バンプラバーである程度姿勢を制御する必要があります。
スポーツとコンフォートの中間の足になったかと思ってます。
ぎりぎりコンフォートかな・・・
KW バージョン3を装着、車高はKWの設定値のMAX40mmほどダウンスタイル的にはイイ感じかな。
横からみるとこんな感じです。
タイヤとフェンダーのバランスは前後イイ感じですね!
タイヤはミシュラン・パイロットスポーツPS2です。40なのでハイトがあり、チョット走りそうにみえますW
乗り心地にも一役かってます。
で、肝心な乗り心地ですが・・・・
チョット納得いきません・・・
KWは全長調整式ではない為、E46の場合40mmもダウンすると1Gでのバンプラバーまでの距離が15mm位しかありません。
当然走行するとバンプラバーにあたり凄い突き上げ感・・・
M3自体ノーマル状態でも結構突き上げあるのでそこを改善したいんですけどね。
ダンパーもラバーも新品なのでゴツゴツ硬いのは当然ですが、
絶対的ストローク量が足りないですね、
ま、この車高であんまりストロークを増やしても他の問題がでてきますが・・・
基本はスプリングレートとバンプラバーの変更が必要かなと思っています。
調整幅も大きく、バンプとリバンプが独立調整なのでごまかしは利きますW
硬すぎないコンフォートな足をめざしているんですけど・・・
色々言いましたが路面の継ぎ目を越える時などは本当にイイ感じですよ!
ノーマルかなと思う位です。
ノーマルから25mmダウンくらいで使うのがベストでしょう!
E46 M3 KW バージョン3取り付けました。
タミヤのプラモデルを思わせる箱です。
開けてみると・・・ おお!バランス良く箱詰めされてます。
KWバージョン3ではノーマルアッパーマウントを使用します。
組み付けるとこんな感じです。
これで指定ギリギリの40mmダウン予定です。
バージョン3ではバンプとリバンプが独立して調整できます。
フロントのバンプ調整ダイヤルはダンパー下部についてます。
なかなか格好いいダイヤルですね!
フロント用の専用スイタビライザードロップリンクも付属します。
車体に取り付けるとこんな感じです。
サブタンクが格好いいですね〜!
リアのダンパーとスプリングです。
リアダンパーのサブタンクも何となくその気にさせてくれます。
スプリングが黄色でスプリングシートが紫ってどんな感覚しとんねん!っと思ってましたが、ダンパーのケースが特殊なメッキでピカピカしているのでなかなかいいバランスです。
あくまでドレスアップカーの感覚ですけどね。(レースカーでこの色だったらちょっとひくわぁ・・)
まっ!一般公道を走る車は色々な条件で使用されますから耐久性が大事です。
一度ダンパー交換したら普通の人は1年位取り外したりOHしたりしないですからね。
錆びにくい事が大事です。スプリングシートが固着して回らないのもイヤです。
KWのスプリングシートは特殊な素材(プラスティック)でできていて錆びてケースに固着しないようになっています。
この辺も街乗りを意識した設計になっています。
肝心なインプレと装着後のM3のスタイルは次回お伝えいたします!!
E46 320i MスポーツにARCさんより発売のハイブリッドタイプタワーバーを取り付けました。
最近信号待ちなどで、なんかエンジン振動多いな、っと感じたら!
E46 318iの場合、エンジンマウント交換が効きます。
走行距離が7万を越えた車両ではエンジンマウントもかなりくたびれている車両があります。
写真右が新品、左は8万キロ走行の車両から取り外したものです。
かなり潰れてしまっています。
エンジンマウントを交換する事で、エンジンの振動がおさえられます。
今もまだ大勢人々が大変な苦難に立ち向かっております。
今年こそ、思うように進まない復興や原発の問題など色々な事が、
早く良い方向に向かう年になればと思っております。


















































